LINEでセフレ募集

出会いサイトを舞台にして、セフレを探している方が多いのは、現在であっても変わらない傾向となっています。ただ、最近は急速にスマホが普及したこともあり、スマホのアプリを使って出会いを見つける方も増えました。例としては無料通話アプリとして人気のLINEが挙げられ、出会いの成功談もネット上では多く見られます。

 

しかし、このLINEを使って出会いを探す場合、特に初心者の方にとっては問題点が多いのも事実です。今回はそのあたりを踏まえて、セフレ募集とLINEの関係を把握していきましょう。

 

非公認掲示板での募集は問題点が多い

 

LINEはユーザーも多く、今最も注目を集めるアプリと言われています。これは出会いのために作られたものではありませんが、無料で通話ができることもあって、異性と会話ができる点が魅力となっています。

 

ところがLINEで会話をする相手を探そうとすると、非公認で運営されている友だち掲示板のような場所が必要となります。こういった場所には若い子も多く、未成年の利用者も多いため、なにかとトラブルの種となっています。サポートをしてもらえるわけでもなく、あくまで自分で責任を取らないといけませんし、初心者ではセフレを探すまでにクリアすべき課題が多くなるのです。

 

アプリ自体に相手を探す機能がない

 

LINEのアプリそのものには、セフレとなる相手を探せる機能は備わっていません。以前はID検索機能というものがありましたが、やはり未成年利用者が増えたこともあって、トラブルにならないように排除されました。

 

非公認の掲示板で相手を探す必要があるということは、それだけ悪質業者に遭遇する可能性も高くなります。可能性の高いツールであるLINEですが、それに見合うだけのデメリットがあることを覚えておきましょう。


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